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アジアユース 日本 vs ベトナム
1-0で勝利。
既に予選突破を決めていたため、控えのテストの色合いが強かったが、ベトナムが意外に頑張り、後半、森本のゴールで辛勝、というゲームだった。

スタメン
  16 渡邉カズマ
             20 森本
       13 寺田
7 渡邊ケイジ      14 中村北斗
     6 船谷  19 高柳

  17 柳楽       3 吉弘
        5 増嶋

       18 西川


トップ下の寺田が、しょっちゅう下がりすぎて、お前はボランチじゃないだろう、と言いたくなる。
恒例となったゲスト解説、大熊さんから、「寺田ァ、前だ! 前だ!」の激が飛ぶ。
彼の口癖は「ノーファール! ノーファール!」と「なぎら! なぎらァ! なぎらーッ!」。

後半途中、トイレにいってる間に、カレンが投入されていた。

 16 渡邉カズマ 20 森本
               11 カレン
       13 寺田 ?
14 中村北斗
     6 船谷  19 高柳

  17 柳楽       3 吉弘
        5 増嶋

       18 西川

トップ下なのか、ジュビロで試された右サイドなのか、それとも、3トップにしたのか、よくわからなかった。
寺田も相変わらず、どこにいるのかわからない。
システムぎっちりにこだわるべし、などとは毛頭思わないが、敵を撹乱する狙いならともかく、味方にすら居場所が読めない、というのは、さすがにどうかと思う…。

b0000085_10535466.jpgそんな中、ゴール前、渡邊カズマの浮かしたセンタリングを、ベトナムが苦し紛れにヘッドでクリア。
それを落ち着いて拾った森本が、狙いすましてシュート! (写真:共同)
ゴール左隅に決まった!

その後、高萩を投入、さらには試合勘を戻させようと(?)GK松井も出場。

  16 渡邉カズマ 
              11 カレン
        13 寺田 ?
  15 高萩 ?     19 高柳 ?
         6 船谷
14 中村北斗        17 柳楽 ?
     3 吉弘 ? 5 増嶋

        1 松井

3ボランチ、4バックにしたんだろうか? よくわからなかった。
ボランチだと思っていた高萩が、お前はFWか、というぐらい、しょっちゅう、前に張っていたので、平山の代わりになるポストとしてFW投入されたんだろうか。
最後は、どんなシステムなのか、謎だった。
寺田も、ほとんど消えていて、いなかったかのようだったし。

システムなんて、ほんとは、どうでもいいんですけどね、チームが機能してれば。
でも、お世辞にも機能していたようには見えなかったなぁ…。

ほとんど控えだけで、ちゃんと勝ったので、それは、それで、よかったと思います。
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by wolfgang_a | 2004-09-30 11:01 |   Wユース(サッカー)
アジアユース 日本 vs マレーシア
3-0で勝利!

スタメン
     9 平山
            11 カレン
       10 兵藤
12 苔口         14 中村北斗
    15 高萩  4 小林

  2 水元        17 柳楽
        5 増嶋

       18 西川

開始直後、平山のポストプレーから、苔口が、豪快なミドルシュートで先制。
苔口は2試合連続の先制弾!

前半終了前には、またも平山のポストプレーに、高萩が一瞬の集中力を見せ、ゴール前、フリーで、ボレー、2-0。
高萩は、守備やパス裁きでは精彩を欠いていたが、まれに攻撃センスを見せた。
平山はこの日、2アシスト!

この日はDF登録の小林が守備的ボランチを務め、前の試合よりは、守備が落ち着いた感じ。

増嶋が、折に触れて、DF 陣や GK とコミュニケーションをとって、連携を微調整していく。
こいつ、やっぱ、かっこいい。

前半終了間際、兵藤が負傷、やめてくれよ、マレーシア。

後半開始
     9 平山
            11 カレン
        8 中山
12 苔口         14 中村北斗
    15 高萩  4 小林

  2 水元        17 柳楽
        5 増嶋

       18 西川

カレンは、この日も、体が重く、動きが固い印象。
市船高でおもしろいようにタイトルをとっていた頃の、爽やかさ、華麗さはどこへ行ったのだろう…。
最後の冬の高校選手権で早期敗退してしまって以来、別人になってしまったかのようだ…。
発言も弱気が目立つし…。
何か、人相まで変わってしまったような気がする…。
実力は十分だから、1点でもとれば、ふっ切れて、またブレイクできそうなので、がんばってほしい…!

しかし、この日も、カレンに代えて、森本、投入!

     9 平山
b0000085_119228.jpg            20 森本
        8 中山
12 苔口         14 中村北斗
    15 高萩  4 小林

  2 水元        17 柳楽
        5 増嶋

       18 西川

その森本が! 森本が! 代表、初ゴール!! (写真:共同)
右サイド中村北斗からのクロスを、ファーサイドで、左足でボレーシュート!
その前に審判の判定で取消された幻のゴールがあったのだけど、今度は正真正銘決めてくれました!

しかし、3-0になったのに、マレーシアが、日本の中盤の守備を安定させていた小林を削って負傷させる!
なんてことするんだ、だから、やめてくれよ、って言ったじゃないか。

     9 平山
            20 森本
        8 中山
12 苔口         14 中村北斗
    15 高萩  19 高柳

  2 水元        17 柳楽
        5 増嶋

       18 西川

この後、マレーシアは平山も削った、痛む、平山。
だから、やめろってば…。

結局、勝利で決勝トーナメント進出を決めたものの、負傷者、続出…。
ちょっと心配…。

ともかく、森本くんがゴールしたのは、よかったっす…!

U-20アジア・ユース選手権 マレーシア 0-3 日本 (amnesiac7 さん)
AFC U19 マレーシア戦 (team_hysteric さん)
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by wolfgang_a | 2004-09-28 11:19 |   Wユース(サッカー)
「プライバシーの権利」と最高裁判例
以前の記事、憲法 H.16-Ⅰにて、
 現代の情報化社会においては、知られたくないことをみだりに公開されない、また、ひとりで放っておいてもらう自由という意味でのプライバシー権の概念が、重要性を増している。
 憲法には、それを保護する明文規定がないが、その重要性に鑑みて、人格権に関わるものとして、憲法13条において、プライバシー権は保護されている、と解すべきである(判例に同旨)。

などと、不用意に書いてしまったところ、bon さんから貴重なコメントをいただきました。
プライバシー権が13条で保障されるという最高裁判例はないですよ。
下級審ならあるけど。

bon さん、どうもありがとうございました。
確かに、おっしゃるとおり、「宴のあと事件」(東京地判S.39.09.28 憲法判例百選Ⅰ- 68事件)は地裁判決であって、最判ではなかったので、「判例に同旨」という表現は不適切でした。

ただ、改めて、復習したところ、肖像権についての「京都府学連事件」(最判S.44.12.24 前掲20事件)や、「前科照会事件」(最判S.56.04.14 同21事件)、「指紋押捺拒否事件」(最判H.07.12.15 同4事件)などを念頭に、「プライバシーの権利を正面から明確に定義したもの」でも「この概念を用いたもの」でもないことを認めつつも、「実質的にその中身の一部を肯定した」と捉える学説もあるようです(有斐閣 『憲法Ⅰ』 p.256 〔野中〕)。
さらには、「人格権の一つとしてのプライバシーの権利」が前掲「最高裁判決によって憲法上の権利としても確立した」と言い切る学説もあるようです(芦部 『憲法』 p.117-8)。

もちろん、bon さんのおっしゃることは事実なので、論文試験の答案としては「判例に同旨」という表現は避けたほうが、間違いなく無難だったと思います。

bon さん、どうもありがとうございました、これからもよろしくです。
もし、bon さんもブログやHPなどをお持ちでしたら、差し支えなければ、そちらのURLも教えていただけると、うれしいです。
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by wolfgang_a | 2004-09-27 21:57 | 司法試験
S 60-66 応報刑論
(正解全文)
応報刑論は犯罪を害悪と解し、これに対する刑罰は、なされた害悪に対して、これに相当するところの害悪・苦痛を加えて返すことを意味するものとする。
その場合の「相当」とは平等を意味し、相当性の要素によって刑罰は、単純な復讐と区別せられ、等分的正義という意味での正義理念に妥当し、刑罰は正当な応報と解せられるとするのである。
そして、その場合の「相当性」を事実的意味に解し、刑罰をもって、なされた害悪と事実的に同じ害悪を加えるものと解する説と、価値的意味に解し、、刑罰をもって、なされた害悪と価値的に同じ害悪を加えるものと解する説とに区別せられ、前者の代表者がカントであり、後の思想を展開したのがヘーゲルだと解されていることは周知のとおりである。
----------------------
前田 総論 p.18-24

なにが「周知のとおり」だ、ボケッ、こんなん解けるか、と言いたくなった問題でした。
2度と出題されないことを祈ります。
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by wolfgang_a | 2004-09-26 18:53 |   択一 刑法 (司法試験)
アジアユース 日本 vs ネパール
b0000085_19224693.jpgアジアユース2004プレビュー - タレントそろう大熊ジャパン アジア初制覇なるか
日本、ネパール下し初戦飾る=苔口が先制、平山にもゴール-アジアユースサッカー
希望と不安の入り混じったネパール戦 ~ 3-0の快勝にも満足しない大熊ジャパン
(以上、スポーツナビより、写真: (C)AGENCIA FUTPRESS)

平山、カレン、森本、増嶋らのタレントが集う U-19 アジアユースが開幕!
オランダWユースの予選も兼ねているとのこと。
初戦はネパールに3-0と危なげなく勝利!

スタメン
     9 平山
            11 カレン
       10 兵藤
12 苔口         14 中村北斗
    19 高柳  15 高萩

  2 水元        4 小林
        5 増嶋

        1 松井

前半、ゴール前、高柳(広島ユース)からの絶妙なスルーパスに抜け出した苔口(こけぐち、C大阪)が巧みに蹴りこんで、先制の1点目。
苔口という選手は、ドリブルのスピードがとても魅力的でテクニックも安定していた。

その後、またも高柳からのパスを受けた平山(国見→筑波大)が、ゴール左でDF を落ち着いてかわしてから、右隅へ、レーザービーム! 2点目。
(平山は、前半、もう1ゴール、というシーンがあったが、意味不明な反則をとられ、幻に。)

後半は選手を3人も投入して、いろいろと試したようだ。

     9 平山
            11 カレン
       8 中山
12 苔口         14 中村北斗
    10 兵藤  19 高柳

  2 水元        4 小林
        5 増嶋

        1 松井

中山(京都)は、出場直後、ファーストタッチが豪快なロングシュート! これが日本の3点目になった。
これをお膳立てしたのは、またも高柳のパスからで、平山がポストプレーで落としたボールだった。
高柳は全3得点にからむ活躍、非凡なショートパスのセンスを見せた(目指せ、ピルロ!)。
平山は1得点(+ 幻の1)、1アシスト、五輪代表の貫禄を見せる。
ちなみに、中山は、その後もかなりのテクニシャンであることをアピールしていた。

終盤、森本(V東京)、柳楽(なぎら、A福岡)を順次、投入。

     9 平山
            20 森本
       8 中山
12 苔口         14 中村北斗
    10 兵藤  4 小林

  2 水元        17 柳楽
        5 増嶋

        1 松井

結局3-0で試合終了。

増嶋(市船高→FC東京)は、お前はA代表の宮本か、というくらい、クレバーで安定していて、見事にチームを統率。宮本を越える日は、そう遠くないような気がします。

中村北斗(国見高→A福岡)は、国見ではボランチで、相手のエースつぶしとして抜群の才能を発揮して大活躍してました。
将来、ガットゥーゾとかダービッツみたいなボランチになってくれたら…! と、思ってたのですが、今は右サイドみたいですね。
もともと、スピード、運動量、スタミナ、当たりの強さはあったので、監督としては、安心して起用できる選手ではないでしょうかね。
国見の出身者は、みんな、基礎体力が段違いにすごい!

兵藤(国見高→早大)、カレン(市船高→ジュビロ磐田)は、時折いいプレーがあったけど、今回はあまりパッとはしませんでした。
まだまだ、こんなもんじゃないはず、これからもっと調子をあげていって欲しいです。

ユース、世間では、まだ、あんまり盛り上がっていないようだけど、個人的には、国見高出身者が4人(FWの控え、渡邉カズマは国見高現役3年生!)もいるので、すごく期待してます!

しかし、スポーツニュースとかでよく紹介される選手以外にも、苔口、高柳、中山とか、うまい選手がゾロゾロいるんですね。

願わくば、小野、稲本、高原、本山、宮本ら「黄金世代」の再現、いや、それ以上をねらってほしい…!

次のマレーシア戦は27日(月)だそうです。

U-20アジア・ユース選手権 日本 3-0 ネパール (amnesiac7 さん)
AFC アジアユース選手権 (junya-pep さん)
Scene290 U-20は好?発進 (panchan1121 さん)
3-0かあ (t-satsuki さん)
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by wolfgang_a | 2004-09-26 12:38 |   Wユース(サッカー)
H 16-36 相殺
(正解全文)

相殺の効果は相殺適状にさかのぼるから相殺適状が生じた後の利息や遅延損害金は、相殺の意思表示がされると、さかのぼって発生しなかったことになる

しかし、対立する2つの債務について相殺適状が生じた後、その一方の債務が弁済されても、その後、相殺の意思表示がされたときは、弁済は無効となるとは考えられていない。

賃貸借契約が賃料不払いを理由として解除された後、賃借人が賃貸人に対して有する反対債権をもって賃料債務と相殺するとの意思表示をした場合については、判例賃料債務がさかのぼって消滅しても、解除の効力には影響はなく、このことは、解除の当時、賃借人において自己が反対債権を有する事実を知らなかったため、相殺の時期を失した場合であっても、異なるところはないとしているのに対し、学説には、これに賛成する見解のほか、賃貸人が反対債権の存在を知りながら解除し、これに対し賃借人が遅滞なく相殺を主張したなどの事情があるときは、解除を主張することが信義則に反する場合があるとする見解、また、反対債権を有するものを同時履行の抗弁権を有するものと同様にみることができるとし、したがって債務不履行責任が生じないとする見解がある。

-------------------------

第五百五条 第一項  二人互ニ同種ノ目的ヲ有スル債務ヲ負担スル場合ニ於テ双方ノ債務カ弁済期ニ在ルトキハ各債務者ハ其対当額ニ付キ相殺ニ因リテ其債務ヲ免ルルコトヲ得但債務ノ性質カ之ヲ許ササルトキハ此限ニ在ラス

第五百六条 第一項 相殺ハ当事者ノ一方ヨリ其相手方ニ対スル意思表示ニ依リテ之ヲ為ス但其意思表示ニハ条件又ハ期限ヲ附スルコトヲ得ス
第二項 前項ノ意思表示ハ双方ノ債務カ互ニ相殺ヲ為スニ適シタル始ニ遡リテ其効力ヲ生ス

最判S.32.03.08

内田Ⅲ p.247
平井 『債権総論』 p.234
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by wolfgang_a | 2004-09-25 14:08 |   択一 民法 (司法試験)
会社法 改正の要綱 公表
会社法制の現代化に関する要綱試案

会社法の大改正に向けて、法制審議会 会社法(現代化関係)部会が、要綱試案を公表したようです。
法務省HPに公開したうえ、意見を募集するとのことです。
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by wolfgang_a | 2004-09-24 21:44 | 司法試験
H 16-28 担保権の性質
(正解全文)

教授
 民法を勉強していると様々な原則が出てきますが、今日は、そのような原則とそれぞれの例外について考えてみましょう。まず、物権法定主義の例外にはどのようなものがありますか。

学生
 集合物譲渡担保があります。

教授
 次に附従性について考えてみたいと思います。例えば、保証債務の附従性については例外がありますか。

学生
 借主が借入れと返済を繰り返すことを予定している場合の保証形態では、附従性の性質を持たないものがよくみられます。

教授
 では、共同抵当は、何の例外ということができますか。

学生
 債権の全額の弁済を受けるまでは目的物の全部についてその権利の行使をできるという不可分性の例外といえるのではないでしょうか。

教授
 それから、目的物が滅失した場合、目的物上に存在する権利はなくなるのが原則ですが、これにも例外がありますね。

学生
 はい。物上代位はその例外です。

教授
 ところで、契約は、当事者間の合意のみで成立するという原則にも例外がありますか。

学生
 消費貸借契約のように、要物性が要求される場合もあります。


上記の太字の言葉がすべて当てはまる担保権としては、動産質権(民法342条、350条、296条、350条、304条)がある。

-------------------
内田Ⅲ p.384-6
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by wolfgang_a | 2004-09-24 18:54 |   択一 民法 (司法試験)
S 56-88 人権の手続的保障
(正解全文)
権利章典の大部分の規定が手続に関するものであることには、重大な意味がある。による支配と恣意による支配との間の大きな相違をもたらすものは、手続である。厳格な手続的保障を確保することこそ、の下における平等の正義の実現を可能にするものである。
---------------
芦部 p.13-5
有斐閣Ⅰ p.25-35
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by wolfgang_a | 2004-09-23 18:14 |   択一 憲法 (司法試験)
S 59-37 君主制・民主制・法の優位
(正解全文)
16、7世紀の政治思想化の中には、立憲君主制なるものは君主主権の理念に反すると説く者もあった。主権が君主の手から人民の手に移行した現代においても、人民は旧時の主権者たる君主と同じく、無制約的な主権を持つべきものであって、人民の主権に対する法の制約を認めることは人民主権の理念に反すると考える思想家もある。しかしながら、君主主権について法の制約があることを認めることは可能であったと同様に、人民主権についても法の制約を認めることは可能であろう。従って、絶対君主制立憲君主制の伝統的区別のアナロジーとして、現代においても、絶対民主制立憲民主制の区別を認めることができよう。そして、アメリカ合衆国は、人民の代表たる議員たちの作った法律も、人民の信望を得た政府の行政行為も人民の基本的人権を侵すことができないように司法的に保障されていることに照らして、立憲民主制であるといってよい。絶対民主制にあっては、人民の投票によってナポレオンやヒトラーのごとき独裁者に無制限の全権を委ねること、即ち、ボナパーティズムないしファシズムへの移行は容易であるが、法の優位の行われる立憲民主制にあってはそうした移行は、多大の困難にほう着することになろう。人民主義は「力」に基づく原理であるのに対して、法の優位は「理」に基づく原理であるが、立憲民主制はこの異質的な二つの法原理を妥協調節させたものにほかならない。
--------------------
芦部 p.16-7
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by wolfgang_a | 2004-09-23 18:06 |   択一 憲法 (司法試験)
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